ABOUTところざわサクラタウンについて

角川武蔵野ミュージアム

千人テラス&中央広場

施設外観

2020年7月17日OPEN

「ところざわサクラタウン」は、みどり豊かな地から最先端の文化と産業を生み出し、世界に向けて発信する「COOL JAPANFOREST 構想」の拠点施設です。
KADOKAWAが建設・運営する書籍製造・物流工場や所沢キャンパス(新オフィス)、イベントスペース、ホテル、ショップ&レストラン、ダ・ヴィンチストア、商業施設などを展開するほか、角川文化振興財団による文化複合施設も建設。日本最大級のポップカルチャーの発信拠点として、2020年4月の竣工、7月のオープンを予定しています。





ところざわサクラタウン概要


建築工事着工 2018年2月1日
開業予定日 2020年7月17日
所在地 埼玉県所沢市東所沢和田3-31-3・11・14
土地面積 約40,000㎡ 建築面積 約25,000㎡
延床面積 約84,000㎡ 高さ 39.65m
主要構造 RC(鉄筋コンクリート)・S(鉄骨)
CFT(コンクリート充填鋼管)
地上5階 地下2階 ※M2階含む

COOL JAPAN FOREST構想


「COOL JAPAN FOREST構想」は、KADOKAWAと所沢市の共同プロジェクトであり、みどり・文化・産業が調和した、誰もが「住んでみたい」「訪れてみたい」地域づくりを進める構想です。
KADOKAWAが建設する拠点施設「ところざわサクラタウン」を中心とした、半径約500m圏内の重点推進エリア「COOL JAPAN FOREST」において、双方が協力して文化事業や企業誘致、統一的な空間演出を行うなど、産官共同で事業を展開していくものです。

詳しいパンフレット
はこちら


ジェネラルプロデューサー




雑誌「武蔵野樹林」について


自然と人の営みから豊かさを探求するランドスケープマガジン「武蔵野樹林」が創刊されました。自然災害の頻発、ITテクノロジーの進展、経済成長の終焉。激変する社会で、どのように生きるべきか。「武蔵野」の文化と歴史から堀り起こす、旧くて新しい価値観を提案します。

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武蔵野樹林 第3号 vol.3 2019秋
A4判/並製・無線綴/全144ページ
定価 本体1,800円+税
発行 角川文化振興財団
発売 株式会社KADOKAWA


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